想像は膨らみます(゜o゜)
ティガーが女の子というのがわかってから
我が家ではいろいろな想像が飛び出ます。
自信満々に男の子と言っていたお家のじじ
台風の次の日に戻ってきたティガー…。
それらから、実は戻ってきたティガーは、双
子(?)の別猫で自分たちが勘違いしてティガー
と思いこんでしまった。
「ティガーの双子の兄さんが、妹の猫にご飯が
あって不自由ないからお前が行けっていったん
だと思うよ。」
もちろんお姉ちゃんの言葉。
「そうかもね。入れ替わったんだねきっと。」
のっかるお兄ちゃん。大概お兄ちゃんはお姉ち
ゃんの意見に従うのです。
そしてどうでもいいやのリーちゃんです。
「それにしても名前今からチャーミーにしても良い
かな?」
女の子とわかってからずっと気にしているのは名前
らしい…お姉ちゃん(^_^;)
「今更、変えられないからティーって呼ぶことにしたら?」
とままちゃんの提案。
「そっか、そうしようかな…」
いまいちしっくりきていないお姉ちゃんです。

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